槇原敬之さんが、覚せい剤取締法違反で逮捕。SMプレイなどの性癖もバラされる?

歌手の槇原敬之さんが、覚せい剤取締法違反で逮捕されたという衝撃のニュースが入ってきました。 実は、東スポが「次に逮捕される芸能人」として挙げていた候補の中に「ベテランミリオン歌手X」がいたのです。 東スポにとっては、お手柄となりました。

槇原敬之さんが2度目の逮捕で実刑が濃厚

歌手槇原敬之(50)が13日、覚せい剤取締法違反(所持)と医薬品医療機器法(旧薬事法)違反の疑いで警視庁に逮捕されました。

槇原容疑者は午後4時45分ごろ渋谷区神宮前の自宅で逮捕。

逮捕容疑は2年前に、港区の一室で覚せい剤0・083グラムや危険ドラッグRUSH(ラッシュ)を所持していた疑いです。

名前の上では危険ドラッグRUSHの方がヤバそうですが、覚せい剤の方が依存性は圧倒的に高く、前回の逮捕時も覚せい剤所持の疑いでした。

大麻と覚せい剤では依存性が格段に覚せい剤が上で、再犯率は50%を超えることを考えると、気持ちの問題で乗り越えなれることではなかなかないのでしょうね。

槇原容疑者は99年8月に覚せい剤取締法違反で逮捕され同年に懲役1年6月(執行猶予3年)の判決を受けているので、今回は実刑となるでしょうね。

男性パートナーで元個人事務所の社長が昨年に逮捕されており、ムチや三角木馬などSMグッズが大量に保管されていたと東スポは報じており、名前こそ出していませんが、東スポの元ミリオン歌手は槇原さんだった可能性が高いですね。

槇原敬之さんは自身のセクシャルな話題には触れていませんが、ゲイであることは周知の事実のようになっています。

また、このような自分のアイデンティティをさらけ出すことができる相手は少ないでしょうから、逮捕されていた男性パートナーには性的にも精神的にも、依存状態にあったのではないでしょうか。

薬物依存から抜け出すには、過去の人間関係を断ち切る必要がありますが、槇原さんにはそれができなかったわけですね。

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ネットの声

槇原敬之が前回捕まり、業界復帰した時の芸能リポーターの言葉が忘れられません。
『彼は反省していない。“世界に一つだけの花”の歌詞を読めば解る。薬をやった自分を「薬やって何が悪い?俺はonly oneだ!」と言うメッセージソングなのだから』

槇原敬之さんには、裁判でも「好きなものは好き!」と言える気持ち抱きしめてほしい。

槇原敬之さんの過去作品の封印をしないでください。楽曲に罪はありません。CDの回収やサブスクからの削除はやめてください。

 

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