不倫、妊娠中絶「告発」天竺鼠・瀬下豊が芸人やめる?お笑いコンビは才能がない方が問題を起こしがち。

週刊文春 」が、妻子ある瀬下の、20代半ばの女性・A子さんとの不倫を報じ 。瀬下は妻に「ノーチャンスやから次はないからね」と叱られたと明かしていた。

才能を絶賛されていた天竺鼠

しかし、週刊文春には記事を読んだ女性たちからの告発が相次いでおり、その中でも不倫の末、妊娠中絶に至ったケースがあることがわかった。 鹿児島県在住のB子さんは、瀬下との不倫関係の末、15年に妊娠。だがそれを瀬下に告げると、瀬下は、 妊娠中絶を求めた。最終的に中絶を決心したB子さんだが、立ち会うはずの瀬下は仕事を理由に現れず、後日、B子さんの口座に手術費10万円を送金したのみだったという。また、12年から不倫関係にあった大阪府在住のC子さんは、瀬下との暴力的な性交などの末、恐怖を感じ、「結婚して北海道に移住した」として縁を切ったとのこと。

瀬下は、「週刊文春」の取材に対し、B子さんの妊娠中絶の事実を認め、 「それは本当に申し訳ないと思ってます」  と答えた。だが、手術費10万円しか払わなかったという点については、 「結構痛手(な額)ではありました」  と、それ以上の額を支払ったと主張。また、C子さんとの暴力的な性交については、合意の上だったと主張した。その上で瀬下は語った。 「もう……芸人に見切りつけようかな。次出たら芸人やめると決めていた。目茶苦茶やってきたからまた出てくるだろうし。今回ばかりは笑えないですしね」とのことです。

天竺鼠はボケの川原の才能は誰もが認めるところで野性爆弾のくっきーと天竺鼠の川原が吉本興業の天才といわれてきました。

極楽とんぼも山本圭壱、ロンドンブーツも田村亮、千原兄弟のせいじ、インパルス堤下、さらば青春の光東口、アンタッチャブル柴田などお笑いコンビは普段ふざけている天才タイプ(才能がある方)よりも、あまり印象に残らない相方が問題を起こす事例が多い。才能がある相方の横にいれば、自分に能力がなくても売れてしまい、勘違いしたり、劣等感がストレスになったりするのでしょう。

天才タイプの相方で何の問題も起こさないのも一つの才能で、田中裕二、ロッシーのようなタイプの方が人間的には珍しいのかもしれません。

天竺鼠の今後に関しては川原だけでも成立するので、瀬下がいてもいなくても大丈夫でしょう。

というか天竺鼠はお笑いファンには知られているだけで世間的に売れているわけではないので、女癖が悪いとかは個人的にどうでもいいですが、品行方正が求められて過去の記録がデジタルで残ってしまう時代では、トラブルの元にならない生活をしたほうがよさそうです。

あまのじゃくなので、瀬下さんが責任を感じて芸人を辞めるというか、吉本興業が素行が悪い芸人への見せしめとして瀬下氏を切りたがっているのではと疑ってしまします。極楽とんぼの山本氏のときも書類送検の段階で解除したので。大所帯の吉本興業からしたら、上位何組か以外の芸人以外はどうでもいいというのが本音でしょう。

ネットの声

そもそも交際2か月でデキ婚してる時点でお察しやん
芸人やめると言いつつ誰かが引き止めてくれるのを待ってる感じクソダサ
反省してるフリすらできないならせめて今のうちに潔く引退しとき

 

天竺鼠の瀬下さん
法律の観点から見ると
既婚者と知りながら
関係を持った相手女性が悪いです。
中絶どうこうは最終的には女性の意思で決定できますので
中絶させたという表現は間違っています。
瀬下さんは決して被害者ではありませんが加害者でもありません。

 

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