これからはユーチューバー??木下優樹菜がYouTubeで涙の謝罪…低評価多すぎ…

木下優樹菜が涙謝罪…それでも多くの低評価…「活動再開」示唆もハードル高い?

元タレントの木下優樹菜が、YouTubeに謝罪動画を公開。

今後、タレント活動を再開することを示唆しました。

木下優樹菜は2019年、姉が勤務していたタピオカドリンク店に対し、脅迫などをしたとして裁判沙汰に。

東京地裁は2021年10月27日、脅迫行為を認め、木下優樹菜に40万円の支払いを命じました。

YouTubeで謝罪

芸能界を2020年7月に引退している木下優樹菜。

しかし、判決の翌10月28日にYouTuberチャンネルを開設し、「今回の報道について」という動画を公開。

髪を結び、白シャツ姿で動画に登場した木下優樹菜は、「今回、自分のしてしまったことが脅迫という結果になり、それを真摯に受け止めています」と涙ながらに謝罪しました。

木下優樹菜は「この2年間、自分自身を見つめ直した2年」と振り返り、自身の性格について「もともと言葉を人に伝えたりすることが、すごく瞬発的にストレートに物事を発してしまったり、あまり考えずに思っていることを言ってしまう性格でもありました」と分析。

それが今回のトラブルに繋がったと痛感したというのです。

「この仕事しかできない」

「私は人を笑わせたり、私で笑ってくれたり、喜んでくれたりするのがすごく大好きです」とした上で、今後は「私にはやっぱりみんなの前に立って仕事がしたいという気持ちがすごく強くて、この2年間、いろんな仕事も考えましたけど、この仕事しかできないと思いました」とタレント活動再開を示唆。

「この何もできなかった2年間、子どもたちにもすごく支えてもらって、母親として悪いことは悪いと認め、謝ることを、娘たちに恥ずかしくないように生きたいと思いました」と、娘のためにも再起する決意を明かしたのです。

一から活動を

最後に木下優樹菜は、再度「子どもたち、娘たちのためにも働きたい」と表明。

「私も頑張りたいので、これからもまた一から活動させていただきたく思います。 これからもよろしくお願いします」と頭を下げていました。

ネットの声

「最初から謝罪せずに雲隠れするように消えたのがよくなかったと思う。そしてチャンネル開設と同時の謝罪は、視聴回数を稼ぐためとか思われても仕方がない。緊急事態宣言下のマスク無しのバーベキュー。しかもそれをわざわざSNSに載せちゃうような神経はどうかと思う。とにかく印象が悪い。木下組とか呼んでるファンとの関係もすごく気持ち悪くみえるのは自分だけ?」

「娘さんのためを思うなら、地道に働いた方がいいと思います。大変だけど元旦那様の手も借りて頑張ってください。」

「2年間見つめ直し出来てたら芸能界じゃなくて一般人として普通の仕事してるよね。2年間どうすれば美味しく稼げるか考えてたのでは?子どもの為ならひっそりお暮らしください。」

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