だって優樹菜はADHDだもん…予想通り(期待通り)炎上してます

木下優樹菜が7月25日に自身のYouTubeチャンネルを更新。

自身のADHD(注意欠陥・多動性障害)を告白。

今さらの告白にネットも炎上してます。

最近検査を受けてADHDと診断

動画内で、何を思ったのか「自分を知ろうと思った」そうで、最近検査を受けたと告白。

そこで診断されたのADHDだったそう。

※厚生労働省のホームページには、ADHDは発達障害の1つで「発達年齢に比べて、落ち着きがない、待てない(多動性-衝動性)、注意が持続しにくい、作業にミスが多い(不注意)といった特性がある」と書かれています。

↓木下優樹菜の動画はこちら。

これが優樹菜なんだ

「小さいときからそうやって生きてきたから、優樹菜の性格だと思っていて。職業柄、生きづらさを感じることはなかったんだけど、それはラッキーなだけなんだって。中には生きづらくて、引きこもりになっちゃう人もいるらしくて」

↑30歳過ぎの子持ち女性が相変わらず自分のことを名前で呼んでます。

↓ひろゆきはADHDの告発についてこう言ってます。(注…木下優樹菜の告白を受けてのものではありません)

まあ、そうですよね。

関わらない方が無難ですし、案の定ネットでも炎上してます。

YouTube内では好意的な意見が多いのはファンだから??

だからこれまでの騒動は仕方ないから許して…と言わんばかり

「前の結婚生活とかは、それが原因でケンカに発展することも多くて。向こうをイライラさせちゃったりして…」

「ADHDの人が周りにいるであろう人は、寄り添う気持ちを少しでも持ってもらえたらと思います」

といい、最後に「ADHD特番をやります!」と、締めくくってました。

ネットの声

「このままだと障害があるから、しょうがない、仕方ない、と自分の行動を反省せず、(反省というのは悪いことをしたという意味ではなくか自分がしてしまった行為を振り返るという意味で)
さらには周りの人が許してくれない、もしくは障害の理解がない周りの人はひどいなど、周りのせいにしてしまいますよ。
ADHDとどう向き合って、どう人生を変えて幸せな人生を歩んでいくか、結局は障害があってもなくても生きやすさは自分次第なんだと思います。」

「私って可哀想だから、理解してよ!ではないと思いますよ。もちろん努力では治しきれない部分はあるので、その辺の理解を、求めるならありですが、それは当たり前ではありません。」

「それを打ち明けられたからと言って一方的な譲歩を求められても正直困る。かといって付き合いきれない部分に関して理解してないとか思われるのも心外。」

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