小室圭氏にまつわるニュースは際限なく報道されていますが、

最近では隠し録音」という穏やかではないキーワードが踊っています。

果たしてどのようなものなのでしょうか。
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隠し録音騒動

様々なメディアが小室圭氏に関する話題を報道しています。

ときにはおもしろおかしい内容に仕上げ、

大衆を扇動できるくらいの大きな力をもったメディア(マスコミ)が

(まだまだ)一般人である小室圭氏を公開処刑にも似たこきおろしを行っているのも異様にうつります。

たびたび出てくる、○○関係者というのはどういった人なのか、

実名をあげて発言してほしい…と思う人も少なくないでしょう。

○○関係者というのがいかにも胡散臭く聞こえてくるのはどうしてでしょうか。

もちろん小室圭氏に対して、

突っ込みどころも多く、

マスコミやネット民のかっこうの餌食になっている感もあります。

小室圭氏は米国にいて勉強中ですし、向こう2年は米国にいることが確定しています。

それまで、事態の進展はなさそうですし、放っておけばいいと思いますけどね

そこに降ってわいたような「隠し録音」というキーワード

どうやら、借金問題の当事者である「X氏」が、

借金ではなく贈与である」とした発言が録音されているというものです。

録音したのは、小室圭氏。

これがどういったように今後の結婚問題に影響するのかわかりませんが、

こんな問題になることも予測して、

小室圭氏が録音していたのでしたら、「したたかな男」というレッテルも貼られかねません。

その隠し録音が小室圭氏にとっての隠し球でもあり、

眞子様にも伝えているということで、

自分側(小室家)に落ち度がないことを説明しているというのです。
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贈与だから返済しなくてもいいというのは道理だが

贈与であれば「あげた」ものですから返済をする必要はありません。

しかし、お世話になった人、学費まで出してくれた人が、

「お金を返してほしい」といっているのですから、

法律上ではともかく、返済するのが人の道というものです。

世論は法律云々ではなく小室圭氏の人となりについて批判をしているのです。

それを、驚異のメンタルの強さや、たぐいまれなる鈍感力を発揮してやりすごしている小室圭氏。

世論と小室圭氏の戦い、小室圭氏には眞子さまという後ろ盾がついているにしても、

これほどまでに1個人対その他大勢(ほぼ世論)という状況の中、

米国にいるにしても意思の強さは折り紙付きといっていいでしょう。
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秋篠宮家も打つ手なし


6月末にポーランド・フィンランドを訪問する、

秋篠宮さま、紀子さまのお2人が質疑応答に答えています。

真子さま・小室圭氏問題になにか踏み込んだ発言があるのか…

といったことで期待された質疑応答なのですが、

秋篠宮さまも紀子さまも、

「何も聞いていないのでわかりません」と答えているのです。

自分から聞いていないのか、真子さまがまったく話してくれないのか、

いずれにしても秋篠宮家の中で意思の疎通が図れていないのは明確です。

一部には秋篠宮さまの体調不良のニュースが出ています。

会見の席でもやつれているように見える秋篠宮皇嗣殿下。

これから小室家の問題はどうなっていくのでしょうか。

ネットの反応

「そもそも返済する気持ちがあれば隠し録音等する必要がないので返済する気のない小室母子なら隠し録音位は平気でする。」

「眞子様、秋篠宮殿下、紀子様との会話も全て隠し録音済み、隠し録音は脅しの手段として詐欺師が用いる常套手段。」

「有効かどうかは別として、実在するだろう。隠し撮りが平常運転だと思う。」

このくらいは平気でやってのける…という意見が圧倒的です。

秋篠宮邸での会話も隠し録音があればゆゆしき事態ですが、

それが発覚したら、そのときばかりは全力でつぶされそうですけどね。

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