
昨年8月に強姦致傷容疑で逮捕された俳優の高畑祐太さん。
その母親で女優である高畑敦子さんがまたとんでもない親バカ発言を繰り出しました…。
その呆れてしまう内容とは…
高畑祐太の現在とは

2016年8月に高畑祐太さんは映画の撮影のために滞在していた前橋市内にある、
ビジネスホテルの女性従業員に性的暴行を加えたとして強姦致傷容疑で群馬県警に逮捕されました。
大物女優・高畑敦子さんの息子が犯した事件、皆さんも記憶に新しいのではないでしょうか。
翌月、前橋地方検察庁は、高畑と被害者側の間で示談が成立したとして高畑を不起訴処分としました。
高畑敦子さんは高畑祐太さんの事件について、涙ながらに謝罪会見をひらきました。

息子想いで有名な高畑敦子さん。
しかし、そんな母親をよそに高畑祐太さんは現在このような生活を送っていると芸能記者は語ります。
「本人は、まったく反省している様子はなく、
日本のマスコミの目や母親の監視が届かないことをいいことに、
ダラダラと“飲む・打つ・買う”のやりたい放題だそうです」
「なんでも裕太は、性的暴行を働いたという意識はなく、合意のもとに行われた行為であることを、
今も周囲に主張しているというから、呆れるしかありません。
事件を起こしたのは、高畑の撮影日程終了の1日前。主演のアイドル女優の売り出しに所属事務所も本気で、
映画に数千万円を出資するなど、多くの関係者に迷惑をかけまくっているというのに、どういう神経をしているんだか」
かなり甘やかされている様子が伺えますね。
また、高畑敦子さんはとんでもない親バカ発言をし、話題となっております。
キレる高畑敦子

女性自身が高畑裕太さんの近況を聞くと高畑は、「申し上げるつもりはありません」とぴしゃりと言ったようです。
しかし、それでも 食い下がると、「もう、そっとしておいてください! 彼は無実です!」と高畑裕太さんを擁護。
記者が「ご本人(=裕太)がお話しされるべきでは」と切り込むと、
「いやです。(裕太が)いやだって言ってます!
不起訴になった時点で、もう“潔白”じゃないですか!
相手の女の人と“あの男”のところにもちゃんといきなさいよ!」
とキレてしまった高畑敦子。
あの涙の記者会見は一体なんだったのでしょうか。

芸能記者はこの状況をこのように解説しました。
「被害者は一部メディアの取材を受けたが、
ある男性がその“参謀”のような報じ方をされた。
どこもそのことをボカして書くのでキレてしまったのでは。
とはいえ、裕太に対する“親バカ”ぶりは相変わらず。
このままだと裕太が自立するのは難しいだろう」
確かに美人局のような噂もありましたが実際のところどうなんでしょう。
いずれにせよ、高畑祐太さんはこのままだと「親のすねかじり」と言われてしまいそうですね…。
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