浜ちゃんどうした?別居からパパ活報道に記憶障害、若年性認知症まで

妻・小川菜摘と別居の浜田雅功

“パパ活報道”に“記憶障害”さらには“若年性認知”

2023年は踏んだり蹴ったりだったが復活の芽はあるのか。

報道だけじゃない「『結果発表』の声に力がない」テレビ局の不安。

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浜ちゃんにとって2023年は厄年だった

2023年1月に、妻・小川菜摘との別居報道がありました。

2023年の初頭に始まり、その後もたびたび “災難” に見舞われています。

翌2月には『FRIDAY』で、24歳女性エステティシャンと過去に “パパ活” 関係にあったと報じられます。

女性が初めて会う際に、『ミスタードーナツ』のフレンチクルーラーを買って行ったところ、

浜ちゃんは、『こんなことしてもらったんはじめてや』と泣いて喜んだそうです。

まさに2023年はパパ活にはまった1年だったと言っていいでしょう。

https://twitter.com/lucubeauty/status/1635556880578908161

年末には記憶障害で病院に搬送!?

別居とパパ活だけに終わらないのが2023年の浜ちゃんでした。

11月下旬に『前日のことを記憶していない』という症状を訴え、病院に駆け込んだと報じられました」(芸能記者)

これは大々的に12月の週刊新潮に掲載されていたので衝撃的なニュースとして芸能界を駆け巡りました。

一時は“緊急搬送”という言葉も飛び交い、“危篤か!”なんてことにもなったのです。

当の本人は多くを語らず、

この報道に対して所属の吉本興業は、

「本件タレントの健康状態に何ら問題はありません」

と否定するコメントを発表しています。

問題が大きくなる前に火消しに走ったかっこうです。

実際に、テレビ局関係者はこう語ります。

「2023年に入りシワが増えて、明らかに疲れた顔をしています。お得意の『結果発表』の声にも力がない。単に加齢が原因であればいいですが……」

確かにあの頃のは浜ちゃんは元気がなさそうに見えます。

動画なども出回り、“認知症なのでは?”なんて声もあがっていました。

浜ちゃんを一度病院で検査をしてもらったらどうですか?気になるので。レビー小体型認知症の主な症状として、注意力の低下や視覚認知の障害、記憶障害などの認知機能障害がみられますが、初期から中期にかけては記憶障害が目立たない場合もある

浜ちゃんに何が起こっている?

“前日の記憶がない”というのは、一過性全健忘症という発作なのだそうです。

発作というとちょっと怖いですが、

半日~1日の記憶が飛んでしまう症状です。

中年世代以降では珍しいものではないということです。

1日の記憶が飛んでしまうのはそれほど多くはないでしょうが、

ちょっと前の記憶が飛んだとか、朝食は何を食べたか思い出せない、

ということはよくあるのではないでしょうか。

一時的な記憶障害を認知症にまで結びつけるのは浜ちゃんにも失礼でしょう。

記憶障害が報道された12月収録の番組でもしっかりとMCをこなしていました。

ただし、“収録すっぽかし”なんて記事も出ているので気になるところですね。

ネットの声

「奥さん側から考えると、別居は賢い選択ですね。離婚は子供達が傷付くし、報道されるし、親や親戚も大変、財産分与も大変だし、きっと夫の方が先に亡くなりますし。
腹が立って離婚するより、別居がいい。」

「テレビで見る限り声も出てるし、アメカジファッションも相変わらずカッコよく着こなしてるし、特に何にも感じないけど。加齢による影響は誰にでもいずれ訪れるというのになんか意地悪やなぁ。」

「表現は分からないけど、記憶障害は私も日常的に起こってますよ。50歳です。
調べ物をしようと思い、スマホを取ってYahooの TOPにコメントを入力しようと思ったら、何を調べようか忘れてしまった。そんな私だから昨日の夕飯を忘れるなんて朝飯前です。」

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