バズったら宣伝!大流行してるけどこれって常識!?

バズった(拡散した)というのは主にツイッターなどで使われています。

自分のツイートに対して思わぬアクセスがあったときに、ついでに何か伝えたいことをツイートして宣伝するのです。

すでに多くのアクセスがあるのですから、宣伝効果は抜群です。

元ネタ・初出は?

Twitter検索を使って調べてみたところ、「バズったので宣伝する」のが増えてきたのは2017年半ば-2018年にかけてだそうです。

最近「バズってるので宣伝」みたいなのリプで書いてる人と多くて「んなもん興味ねーよーー」と思いつつ何書いてんだろって見ちゃうから上手いよなぁと

ツイッターで見かけてイラっとくるランキング

1位
「ちょwwwお前RT伸びすぎwwwwww有名人じゃんwwwwwwwwwwww」

2位
「うはwwwwwwwwww 通知止まらん wwwwwwww 」

3位
「バズってるのでついでに宣伝させて下さい!」

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昔は書籍関係から

最近Twitterでバズってる漫画を書籍化する流れが来ている、こちらとしては大変購入が忙しい限りだ。
宣伝が事前に行えて買い付けが楽な点と、出版物が好みで面白い確約ができている点では二重にありがたい。
嬉しいので続いて欲しい流れ。次、アレとか来ねぇかなー?

23:46 - 2017年12月24日

特定の何かのツイートが元ネタとなったわけではなく、だんだんと宣伝ツイートの真似する人が増えていったようですね。

最初は本や漫画など書籍の宣伝が多いと感じました。

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抜群の宣伝効果

「バズったので宣伝する」のは、バズったツイートと宣伝の内容が一致していないと宣伝効果は薄いでしょう。

せっかく多くの人が見ている機会を活用できるのは良いと思います。

実際、ある程度の宣伝効果は見込めるようですよ。

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バズったときのルール

『バズったので・・』『バズったので宣伝…』『プチバズったので』こういったのが定番のようです。

『バズったら宣伝しろ…というルール(法則)にしたがって…」というのもありますね。

ツイートに多くのアクセスがあると、なにか一山当てたような気がします。

こういうのもネットの楽しさなんでしょうね。

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