
12月20日、都内のホテルで「2016小学館 美的ベストコスメ大賞」の授賞式が開催されました。
今年のなりたい顔は誰だったのでしょうか?
詳細はこちらをご覧下さい。
一位:石原さとみさん

2015年も受賞しており、2年連続の1位となりました。今年夏に公開された「新・ゴジラ」や日本テレビ系ドラマ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」に出演されており、いわずと知れた日本を代表する女優ですね。
「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」では、毎回の服装がお洒落で話題にもなりました。これ、石原さとみさんの私物もたくさん使われているみたいです。要チェックでしたね!
読者からの声
・役柄やファッションによってかわいくもなれるし、綺麗にもなれる
・かわいくて唇がセクシーで最強だと思う
・キュートのなかに小悪魔さも潜んでいる
読者の声での共通点としては、かわいさと綺麗さの両方を供え持つような美しさではないでしょうか。来年の活躍も期待大ですね。
二位以降は・・・?
それでは二位以降を見ていきましょう。どの方も一位になってもおかしくないような方々ばかりです。トップ3までは補足付きで紹介させて頂きます。
二位:北川景子さん

今年1月、DAIGOさんと結婚されて話題になりました。THE美人と言ってもいいほど、整った顔立ちとスタイルをされていますね。
読者からの声
・クールビューティーな正統派美人
・すべてのパーツが完璧
三位:新垣結衣さん

TBS系ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」で記憶に新しいのではないでしょうか?通称"逃げ恥ダンス"が様々なところに波及しており、話題になっています。
読者からの声
・美人で可愛く愛嬌があり守ってあげたくなる
・ずっときれいで透明感がある
四位:綾瀬はるかさん
五位:深田恭子さん
六位:桐谷美玲さん
七位:有村架純さん
八位:佐々木希さん
九位:宮崎あおいさん
十位:井川遥さん
まとめ:内面も重要だけど・・・!

これはジャニーズジュニアの山田涼介さんがテレビで話したことですが、その通りですよね。女性は化粧から洋服から拘りがあると思いますが、男性でそのような拘りがない人もいるのではないでしょうか?
例えば、髪型、化粧水、眉毛、洋服、靴、カバンなど、キリはありませんが、重要なのは自分がしたいからその見栄えにするのではなく、相手がこれを見てどう思うか?という、相手目線で見栄えを考えることだと思います。人は印象で9割決まるという説もあるくらいですから、この結果を教訓に、雰囲気イケメン、雰囲気美女を目指しましょう!







