歌手の西野カナがレコード大賞に出演し生歌を披露。

しかしいつもと違う歌声に違和感を持つ人が続出した模様。

「まるで別人」「なにがあった!?」

 

 

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歌手・西野カナがレコード大賞に出演!!「トリセツ」を披露

 

第60回となる『輝く!日本レコード大賞』が放送。

 

出演した歌手の西野カナがヒット曲「トリセツ」と「Badtime Story」を生歌で披露。

 

しかしいつもと違う歌声に違和感を持つ人が続出しているようです。

 

 

https://twitter.com/kanayanofficial/status/1079397040814055425

 

 

12月30日放送された同番組では今年を盛り上げた様々なアーティストが出演。

 

平成最後となる今年にレコード大賞を受賞したのは乃木坂46「シンクロニシティ」となりました。

 

 

 

 

この日、西野は「レジェンドアーティスト」という枠で自身の大ヒット曲「トリセツ」を生歌で披露。

 

https://twitter.com/Kanayanlove2468/status/1079340996519817217

 

 

2015年に若い女性の多くが支持した楽曲だけに会場も大盛り上がり。

 

黄色いワンピース姿で登場した西野に「可愛い」との感想も見られるなか、

 

最優秀作品を受賞した「Badtime Story」の歌唱時に違和感を覚える人が続出。

 

 

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歌声が変!?西野カナ「Badtime Story」を披露

https://twitter.com/kanayanofficial/status/1079396782054862853

 

 

番組の後半になり、西野カナは「トリセツ」歌唱時のワンピースから着替え

 

花をモチーフに紫色の艶やかなドレスで再び登場。

 

最優秀作品に選ばれた「Badtime Story」を披露しました。

 

https://twitter.com/Ahe7EqvSOaH3cfh/status/1079366238382391302

 

 

ストーリーのような歌詞が特徴的な楽曲とステージ演出によって会場は幻想的な雰囲気に。

 

熱唱後には拍手が送られ今年の大一番を締めました。

 

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調子が悪い?下手になった?困惑する人も

 

 

西野カナの披露した生歌に違和感を覚える人が続出。

 

綺麗な歌声で魅せてきただけに残念がる人も。

 

 

 

いつもの調子が出ていないような歌唱に「下手になった」との指摘もあるようです。

 

 

レコード大賞という舞台で大勢を前にして生歌を歌うのは緊張して当然。

 

いつものような歌声が出ないのも仕方ない気がします。

 

 

聴いてると声が詰まったように感じますね。

 

万全の体調ではなかったのか……。歌いかたの違いでここまで変わるものなのでしょうか。

 

 

歌手にとって歌唱力は命。

 

声が出てないという指摘は単純に歌唱力が落ちたということなのでしょうか。

 

 

 

 

レコード大賞の大舞台で再び西野カナが見られたことにファンは歓喜している一方で、

歌声がおかしい、歌が下手になったという指摘がされてしまいました。

本調子でなかったのか、本当に歌唱力が落ちたのか定かではありませんが

「劣化」と言われてしまうのは本人にとってかなり辛いこと……。

次の舞台ではこれまで以上のパフォーマンスを期待したいですね。

 

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