クリスマス恒例番組『明石家サンタ』でまさかの展開!?

少女の電話で奇跡が起こり視聴者驚愕だった模様。

母親の対応に批判の声も噴出。「神経疑う…」

 

 

 

『明石家サンタ』で少女が電話!?内容が面白すぎる・・・

 

 

12月24日、クリスマスの聖夜恒例となっているバラエティー番組

 

『明石家サンタの史上最大のクリスマスプレゼントショー』こと、『明石家サンタ』が今年も放送。

 

幼い少女の電話でまさかの奇跡が起こり視聴者騒然となったようです。

 

母親の対応に「最悪…」といった批判の声も。

 

 

明石家サンタ

<出典:Twitter@ske48matomelog>

 

 

『明石家サンタ』では「今年あった不幸な話」を

 

事前にハガキで送るか、番組放送当日に視聴者が電話して話すとという構成で

 

明石家さんまが「話が面白いかどうか」で合否の判定。

 

見事合格するとパネルにある数字を選び、景品の抽選が行われると言う仕組み。

 

 

 

 

この日は7歳の少女が電話をし、「給食のおかわりジャンケンで負けた」と言う話を披露。

 

何が余っていたのか?と言う問に「小玉スイカ」と答え、明石家さんまを笑わせたためパネルから数字を選ぶことに。

 

 

 

 

しかし残念ながら「ハズレ」を引き当てることに。

 

すると電話口の後ろから母親らしき人物の声で「もう一回って」という反応が。

 

仕方なく2度目のチャレンジをすることになり「9番」を選択するも

 

まさかの「ハズレ」で2連続という奇跡的な展開に。

 

 

母親の対応が「最悪」!?視聴者から批判の声

https://twitter.com/misakikunz/status/1077296172778237952

 

 

まさかの2連続ハズレを引き当ててしまった少女。

 

しかし、母親から「10って言ったんです」と番号指定ミスが指摘される展開に。

 

これには流石のさんまも

 

「お母さん、横から変なアドバイスしないで」

 

 

とやんわり注意。

 

にも関わらず、依然母親は「10って言ったんです」と再度指摘すると

 

さんまは「小玉スイカ送ります」と爆笑を誘う見事な切り返し。

 

 

 

 

番組視聴者からは、異例の2回挑戦が全てハズレだったことで「神回」と評する声も。

 

一方で、母親の対応に「意地汚い」「気分悪くなった」「最悪だった」との声も。

 

 

ネットの反応

子供に喋らせれば合格すると言う風潮嫌い

 

てかガキあんな時間まで起こしとくなよ

 

9でも10でもどっちでもいいんや
問題はあのクソつまらん話初っぱな採用した無能とこれでいけると思ったあげくごねたクソ親

 

 

 

 

クリスマス恒例番組でまさかの奇跡!2連続ハズレはすごいですね。

むしろこのネタで来年も行けるまでありますw

少女の母親のゴネは流石に図々しさがあって、見てて気持ちのいいものではありませんでした。

夜に子供が起きているのもおかしいところではありますが……。

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