片岡鶴太郎が衝撃的な肉体を披露!一体どうしてこうなった?!

アイキャッチ_鶴太郎

お笑い芸人だけではなく、画家、ブロボクサーなど多才な片岡鶴太郎さんですが、今回新たに極めたものをお披露目。

まず、その姿に驚愕しました・・・。

スポンサーリンク

極めたのはヨガ

まずは鶴太郎さんの姿を見てみて下さい。

鶴太郎1

御歳62歳とのことですが、まるで仙人のような体つきになっています!!

今回鶴太郎さんが極めたのはヨガだったんです。

合格したのは「インド政府公認プロフェッショナルヨガ検定 インストラクター」という資格で、2万人受けて1800人しか受からないという難関資格でしたが、なんと毎日2時間勉強を5年ほど続けて今回の結果に。

62歳でも勉学を怠らないその姿勢がかっこいいですよね。

鶴太郎さんは

「ブッダ、空海、ビートルズ、尊敬する先人の文献を読むと必ず“瞑想”という言葉が出ていたので、自分の体で人体実験をやろうと考えていた。だから初めはヨガではなく、瞑想が目的だった。いかがわしいカルト教団に行って洗脳されると大変なことになる。だから、本当の瞑想をやっている先生を探していた」

「好きこそ物の上手なれで合格できた」

「お笑いは現役。笑いを忘れないガンジーでいたい」

と話しており、突き詰める性格が伝わってきすよね。

さらに、腹筋をぐにゃぐにゃさせ、臓器をマッサージする「ナウリ」と呼ばれる技術を見せてくれました(1:11あたりから)。

驚くような動きですね。

スポンサーリンク

ネットの反応

・笑点の歌丸を感じてしまったよ、元気でいてくれ
・お手本のようなガリガリだな。これで健康なのもすごいな
・個人的にはもっとお肉つけたほうがいいと思うの
・芸人、役者、絵、ヨガ・・・。鶴太郎は一体どこに行き着くんだ
・↑仙人にきまっとろう

片岡鶴太郎驚きのセンス

リアクション芸といえばダチョウ倶楽部や出川哲郎を思い浮かべる方が多いと思いますが、実は元祖は鶴太郎さんとも言われています。

実は、おでんを無理に食べさせるリアクション芸は鶴太郎さんが発祥で、この芸をダチョウ倶楽部が受け継いだというのです。

ダチョウ倶楽部

さらに、今までの自分を変えたいという気持ちで、プロボクサーの資格も取得しており、この芸人→プロボクサーの流れがドラマとして放送されます。

そこから俳優業もするようになり、ある監督に気に入られて俳優業をはじめ、1991年のNHK大河ドラマ『太平記』で鶴太郎さんは俳優としても地位を築きます。

芸術家のきっかけは芸人のタモリさん。

ドラマでも芸術家を演じたことがあり、のめりこむようになった結果「片岡鶴太郎美術館」が出来るまでに才能が開花。

鶴太郎2

私たちも何か突き詰めることで人生開けるかも?!

関連記事

【※衝撃画像あり】小出恵介騒動の女子高生の母親がガチでヤバい奴だったwwwww

スポンサーリンク

よかったらいいね・シェアお願いします!