カサカサ肌も一瞬で保湿!おすすめスキンケア化粧品ランキング

すぐに肌がカサカサして乾燥してしまう方。

保湿ケア化粧品の選び方に原因があるのかもしれません。

そこで、カサカサ肌を保湿する化粧品ランキングを紹介します。

スポンサーリンク

保湿化粧品の選び方のポイント

肌が乾燥する、くすみが気になる、こんな悩みを抱えていませんか。

乾燥肌に悩む方は保湿系の化粧品を使用していると思いますが、保湿ケアをしてもすぐに乾燥することがありませんか。

 

保湿ケアをしてもすぐに乾燥してしまう方は、肌のバリア機能が低下している可能性があります。

肌表面には0.02mmほどの角質層があるのですが、この角質層がバリア機能の役割をしていて、ホコリや紫外線などの外部刺激から守ったり、肌内部の水分蒸発を防いでくれています。

バリア機能が低下をしていると肌内部の水分が逃げやすくなるので、保湿ケアをしてもすぐに乾燥をしてしまいます。

 

角質層には天然保湿因子という潤いを守る成分が含まれています。

天然保湿因子を構成する成分がセラミドです。

つまり、化粧品でセラミドを補うことで潤った肌に近づくことが期待できるのです。

 

また、セラミドにはバリア機能の回復を手助けする働きがあります。

保湿化粧品はセラミド配合を選ぶとよいでしょう。

では、どういったセラミド配合化粧品が人気なのか、ランキング形式でご紹介したいと思います!

 

スポンサーリンク

5位メディプラスゲル

メディプラスゲルには66種類の美容成分がたっぷり。

ヒト型セラミドをはじめとして、植物性プラセンタ、2種類のコラーゲン、密着型ヒアルロン酸、14種類のアミノ酸などさまざまな成分が配合されています。

 

配合されている成分は保湿作用のあるものが中心です。

メディプラスゲルはこれ1つに化粧水、乳液、美容液、クリームの役割があります。

洗顔後のケアはこれ1つで完了できるのは嬉しいですよね!

 

肌のバリア機能を低下させる原因の一つが肌のこすりすぎです。

いくつもの化粧品を使うとそれだけ肌に触れる回数が増えるので、肌に摩擦が生じて負担になります。

一方、洗顔後はこれだけでケアできるメディプラスゲルなら、肌に触れる回数が減るので摩擦による肌の負担が軽減します。

 

4位セルピュア モイスチャーローション

セラミドには、ヒト型セラミド、疑似セラミド、動物セラミド、植物セラミドなどの種類があります。

もっとも浸透力が高く保湿力のある成分はヒト型セラミドです。

モイスチャーローションには、3種類のヒト型セラミドが配合されています。

 

さらに、ビタミンC誘導体とアルブチンが透明感のある肌に導き、プラセンタでハリのある肌に、イソフラボンでもっちり肌に。

乾燥肌だけでなく、エイジングケアもサポートします。内側から潤いのあふれる肌へと導きます。

 

セルピュアモイスチャーローションは肌への優しさを考えているドクターズコスメです。

アルコール、香料、着色料、鉱物油は使用していません。

モニターさんに使用してもらって、低刺激性に満足してもらっています。

 

スポンサーリンク

3位リッツ モイストローション


潤いを与えるだけでなく、与えた潤いを浸透させてキープしてくれるローションが、リッツ モイストローションです。

保湿化粧品でケアをしてもすぐに乾燥をするのは、与えた潤いを蓄えることができていないからです。

つけたときは肌がしっとりぷるぷるとしていても、時間が経つとカサカサな肌になってしまいます。

 

リッツ モイストローションには、3種類の保湿成分のエクトイン、セラミド、プロテオグリカンが配合されています。

普通のタイプとリッチタイプの2種類があるのですが、リッチタイプは保湿成分が2倍になっています。

 

さらに、潤いを与えると同時に肌表面を覆って潤いを守る2種類のコラーゲン、過酷な環境でも生き延びる生命力を持った植物から得られる植物幹細胞由来成分も配合をしています。

これらの成分もキメが整った潤いにあふれる肌へと導きます。

 

2位エトヴォス バイタライジングクリーム

クリームは油分が多く含まれているため、化粧水や乳液に比べると高い保湿力があります。

セラミドも配合されていれば、さらに高い保湿力が期待できます。

バイタライジングクリームには5種類のヒト型セラミドが配合されています。

セラミドを補うことでバリア機能が回復し、潤いを保持したみずみずしい肌に近づくことが期待できます。

 

肌を健やかに保つには幹細胞の働きも重要です。

幹細胞とはあらゆる細胞になる、細胞のもとのことです。

しかし、幹細胞は年齢とともに減少をします。

バイタライジングクリームはリンゴ幹細胞が配合されています。収穫後4か月も腐らないといわれるリンゴから得られる成分です。

 

その他にも透明感をサポートするビタミンP誘導体や実の植物エキスが配合されています。

 

スポンサーリンク

1位ヒフミド エッセンスローション

いくつか種類のあるセラミドの中でも、ヒト型セラミドの保水力は実証されています。

その保水力は合成セラミドの約3倍になります。

ヒフミド エッセンスローションは、3つのヒト型セラミドを配合した化粧水です。

 

ヒト型セラミドはもともと人の肌に存在するセラミドと同じ構造をしています。

人の肌に存在するものと同じなので、肌なじみがよい特徴があります。

肌本来の保水力を発揮して、肌のバリアを守ります。

 

ローションはさらっとしたテクスチャーで、肌にすっとなじみます。

ぐんぐん浸透するので重ねづけにも最適です。
ヒフミドには、クレンジング、ソープ、クリーム、UVプロテクトベースも用意されています。

これらも使用することで、より潤った肌に近づくことが期待できます。

【公式LINE@】MediaGrooveの更新情報をいち早くお届け!
LINE@では、バズったりトレンドになっているネタがあれば、その情報をいち早くお知らせしています!
誰よりも先にトレンドネタを仕入れたい方、ぜひご登録ください♪
友だち追加

よかったらいいね・シェアお願いします!