色々な味を楽しみたい!おすすめのフレーバー飲料水5選!

喉を潤し、人々の生活に必要な「飲料水」

近年、各メーカーからフレーバー飲料水が発売され、じわじわとブームになっている感じがします。

 

種類としては天然水をベースに果物のエキスを合わせたものから、紅茶を透明にしたものまで多岐に渡ります。

今回はおすすめのフレーバー飲料水を5つに絞ってご紹介いたします!

 

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フレーバー飲料水の選び方のポイント

フレーバーは各々の好みとなるので一概には言えません。

ポイントとして、カロリー、容量、値段を重視すると良いでしょう。

 

カロリーは糖類などが入っているので0キロカロリーとはなりませんが、一般的な炭酸飲料、清涼飲料水よりは低く抑えられています。

容量は持ち運んで飲むということであれば、350ml〜550ml程度で発売されているものを選ぶと良いでしょう。

 

自宅で飲むということであれば、1L~2Lで発売されているものを選ぶと良いでしょう。

値段は1本あたり350ml〜550mlであれば120円程度、1L〜2Lであれば200円程度で購入できます。

 

フレーバーは私の独断で選択となりますが、複数の味が選べるので自分の好みにあった飲料水が見つかると思います。

それでは、早速おすすめのフレーバー飲料水を5つに絞って紹介いたします。

 

■おすすめのフレーバー飲料水5選

1:サントリー 奥大山のブルーベリーヨーグリーナ&サントリー天然水



こちらはサントリー天然水とヨーグリーナ、奥大山のブルーベリーがマッチした

フレーバー飲料水になります。

 

カロリーは100mlあたり24kcal、容量は550mlと自動販売機限定の280ml。

北海道産のホエイを乳酸菌で発酵しているため、透明ですが驚きのコクを生み出しました。

さらに奥大山の指定農園で育ったブルーベリーを合わせることによって、贅沢な味わいを楽しむことができます。

ボトルは550mlと一般的なペットボトルより少し多いですが、縦に長いのですっきりとしたスマートなデザイン

握りやすく、持ち運びにも楽な形状です。

 

2:コカ・コーラ い・ろ・は・す 白桃


こちらは天然水の「い・ろ・は・す」と山梨県産の白桃エキスがマッチしたフレーバー飲料水になります。
白桃エキスは従来品であった桃からのアップデートとなります。

カロリーは100mlあたり19kcal、容量は1555mlと555ml、285ml。
容量が3種類と比較的豊富なので、様々なシーンに対応できます。

い・ろ・は・すの元々の上質なきめ細かな口当たりはそのままに、
白桃の甘みを加えた優しい味わいとなっています。

い・ろ・は・す特有の植物由来のしぼれるボトルで飲んだ後もスマート。
余談ですが、555mlという少し量が多いのは、お客様へ多く飲んでもらえるよう感謝の気持ちを込めた値となっているそうです。

 

3:アサヒ飲料 おいしい水プラス 「カルピス」の乳酸菌



こちらはアサヒ飲料 おいしい水に「カルピス」の乳酸菌を加えたフレーバー飲料水になります。

「カルピス」の爽やかな甘さにより、ゴクゴク飲めるクリアな味わいです。

 

カロリーは100mlあたり29kcal、容量は600ml。

「カルピス」の乳酸菌とマッチし、甘ずっぱい味わい

口当たりもよく、お年寄りでも飲みやすくなっております。

 

4:サントリー 天然水 プレミアムモーニングティーレモン



こちらはサントリー天然水にレモンティーがマッチした、透明レモンティーになります。

しっかりした紅茶のコクと香りがあるのにすっきりした大人の味わいになっています。

 

素材にこだわり、サントリー天然水や100%有機レモン使用しています。

カロリーは100mlあたり21kcal、容量は550mlとなっております。

 

すっきりしていて、朝にリラックスできる美味しさになっています。

レモンティー以外にもミルクティーなどのフレーバーがあり、色々な飲み物が透明になり驚きです。

 

5:コカ・コーラ い・ろ・は・す 天然水 りんご




こちらは天然水の「い・ろ・は・す」と長野県産のりんごエキスがマッチしたフレーバー飲料水になります。

カロリーは100mlあたり17kcal、容量は1555mlと555ml、285mlとなっております。

 

容量が3種類と比較的豊富なので、様々なシーンに対応できます。

い・ろ・は・すの元々の上質なきめ細かな口当たりはそのままに、りんごのすっきりとした甘みで後味もさっぱりとした味わいとなっています。

 

 

いかがでしたでしょうか?

 

普段飲んでいる普通の天然水も良いですが、フレーバー飲料水を飲むことで気分をリフレッシュできるかもしれません。

1本でしたら安価なので、複数のフレーバーを楽しむことができます。

 

好みのものを見つけたら、スーパーなどで箱買いすることで1本あたりの単価が安くなり、お財布にも優しいです。

ぜひ、自分好みのフレーバー飲料水を見つけて飲んでみてください!

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