【ついに実証】みやぞんやっぱり天才だったwwww

アイキャッチ_みやぞん

今や好感度NO1芸人といっても差し支えない大人気お笑い芸人ANZEN漫才のみやぞんさん。

その才能から天才との呼び声も高いため、脳科学的アプローチで検証しました!

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みやぞんの音楽能力

20歳から独学でピアノを始め、今では特技として披露できるだけではなく”聴いたことのない曲でも、一度聴くだけで楽譜を見ずにピアノで弾くことが出来る”能力に開花させたみやぞんさん。

実際には、楽譜を見ずに弾けるのではなく、楽譜を読むことが出来ないんだとか!流石みやぞんさん!ww

音楽を聴いている状態を脳科学的に分析してみると、一般人は右脳を使っているのに対しみやぞんさんは左脳を使っていました。

ピアノ

何が起きているかというと、音を理解するのではなく、その音を自分が理解できるように言語化しているようでした。

これは音楽家と同様の脳の使い方がされています。

さらに、みやぞんさんは原曲よりも高いキーで演奏していることを話します。

これも専門家からすると驚きのことで、みやぞんさんは極めて高いレベルの相対音感を持っているというのです。

相対音感とは、基準となる音からほかの音がどれぐらい高いか低いかわかる能力のこと。

誰にでも備わっている能力ですが、これが極めて高いというのは本人の資質に依存するようなので、みやぞんさんは音楽的才能に恵まれているようです。

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みやぞんの身体能力

さらに、身体能力をみるべく空間認知能力と反射能力をチェックしました。

空間認知能力は「後ろ向き8の字歩き」、反射能力は「棒反応測定」「卓球スマッシュ避け」で図ります。

「後ろ向き8の字歩き」に関しては、一般人はぐにゃぐにゃになる中できれいに8の字を描き、「棒反応測定」では一般人の平均22cmに対してみやぞんさんは12cm。

8の字

どうやら体に反応を送る脳機能が発達しており、反射時間を換算するとなんとウサイン・ボルトとほぼ互角(みやぞんさんは約0.157秒で
ボルトは約0.155秒)。

「卓球スマッシュ避け」では、一般人が最も避けたのが10球中2球に対し、みやぞんさんは10球中9球避ける結果に。

この人やっぱりすごいです!

最後に、みやぞんさんを分析していた方は

みやぞんの音楽才能は元からあったわけではなく努力して身につけたもの」
「私たちは誰しも潜在的に天才な部分を持っており、それが本人が気づいていないか、気づいているが磨いてない」

と解説していました。

努力はどこの業界にもいつになっても必要なもの、私たちもみやぞんさんを見習って日々がんばりましょう!

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ネットの反応

・自分のこと天才って思えないんだけど、思えないから凡人のままなのかな
・みやぞんやっぱ努力してるんだな
・どこかのプロになればいいのに。もったいない
・今からでも遅くないから、ゴルフとかしてほしい

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