内部関係者が明かす!ミヤネ屋のあれこれでミヤネ屋終了

2006年7月から生放送されている、日本テレビ系情報番組の『情報ライブ ミヤネ屋』ですが、視聴率が致命的に低くなっています。原因は偏見報道!?高額ギャラ!?

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視聴率低迷の生声

テレビ局関係者が、ミヤネ屋について話してくれました。

「その席上では、3月8~10日には3日連続の5%台となり、裏番組のフジテレビ『直撃LIVE グッディ!』(1部)を下回る波乱が起きたことも語られました。その後、6~7%台に回復したことが伝えられましたが、関西のお昼といえば『ミヤネ屋』だっただけに、今までは考えられなかったことです」

「それまで7~8%が通常でしたが、3月30日の数字を見てびっくりですよ。この日は4.7%。対して『グッディ!』(1部)は3.1%で、わずか1.6%の差しかないのです。さらに『ゴゴスマ~GO GO!Smile!~』(TBS系)は3.6%と、昼の番組はかつてない大混戦になっています」

ホームが関西で、関東に進出してきた経緯のあるミヤネ屋ですが、そのどちらも失速の方向に進んでいるようです。

ビジネスでは現状維持は失速とされていますが、原因は何なのでしょうか。テレビ関係者はこのようにコメントしています。

「宮根の軽妙なトークが、一定の視聴者には『にぎやかで楽しい』と受け入れられている一方、『やかましい』『適当すぎる』などと強いアレルギーを持つ人も多い。そういう視聴者が、比較的おとなしい裏番組に流れているようです。とはいえ、『グッディ!』の安藤優子のジャーナリスト然とした高圧的な態度を毛嫌いする人もいて、要はそれぞれの好みというわけです。

 

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偏見報道のうわさとは

偏見報道の源流をたどると、宮根の所属プロダクションに行き着きます。所属しているのはテイクオフ

“芸能界のドン”と噂されている周防郁雄氏が社長を務めるバーニングプロダクション系列なんです。ある芸能記者はこの系列に関して

「バーニング系は、自社もしくは系列会社にとって不都合な事実はすべて“かん口令”を敷くか、必要以上に“擁護”する体質で知られています。レプロもバーニング系ですから、宮根も、その犬としてレプロの不満分子を叩き、身内をかばっているのです」

とコメント。確かに、あるニュースでは饒舌になったりあるニュースではだんまりを決め込んで次のニュースにいく傾向は番組を何度も見ていたらわかります。

ネットの反応

性格の悪さがにじみ出てるからだろ。
・宮根って現場からリポート中に、話を最後まで聞かないでかぶせて話しだしたりする事が多いから、鼻について疲れる。
・そうか? ミヤネ屋は面白いけど
・NHKあるからいいわ。

毎日放送されるお昼の番組はこのほかにもたくさんあります。新しい切り口を随時出していくと視聴率が変わってくるかもしれませんね。

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