【マクドナルド終了】ポテトフライに緑色ポテトが混入・・・

皆さんおなじみのマクドナルドですが、まれに緑色をしたポテトが出るそう。お客さんに出すということは衛生面でも安全面でも問題ないはずですが、衝撃の真相が・・・



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実際のポテト

「油で揚げたはずのポテトフライが緑であるはずがない!!」と思う方も多いはず。ひとまず緑色をしたポテトがどのようなものであるか実際に確認して見ましょう。

 

 

どのツイートでも、このツイートの投稿者がわざわざ緑色にして画像をアップしたとは思えません。本当にお店から受け取ったポテトに緑色が混入していることがわかります。

ちなみにマクドナルドのポテトフライだけではなく、市販されているポテトチップスにも緑色が混入している場合があるようです。なんとなく体に入れてはいけなさそうです。

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緑色ポテトの真相

農林水産省HPによると、ポテトは、日のあたる場所においておくと緑色に変色するようなので、ポテトフライ(もしくはポテトチップス)製造時に危険な物質が混入しているわけではなさそうです。

しかし!この緑色に「ソラニンやチャコニン」が含まれていることがわかりました。これらは天然毒素の一種で、ジャガイモの芽などにも含まれており、これらを多く摂取すると吐き気や下痢、おう吐、腹痛、頭痛、めまいなどの症状が出る恐れがあります。

人体に危険は及ばないまでも、緑色のポテトを見つけた場合は迷わず破棄するべきですね。衝撃な事実に、ネットではマクドナルドに対する非難が殺到しています。

・ジャガイモとして小売店に出せないような原料使ってんだから当たり前
・もう、全部毒扱いでいいだろ、めんどくせぇw
・緑ポテトのことを知らないとしても、幸運とは思わんな~

緑色以外も危険?!ポテトフライの衝撃事実

ポテトフライの原料は「じゃがいも」「油」であるはずですよね。マクドナルドのポテトはそれだけではなく、原料を17種類も使っているというのです。原料一覧はこちら

ジャガイモ、キャノーラオイル、水素添加大豆油、ベニバナ油、自然調味料(植物由来)、ブドウ糖、酸性ピロリン酸ナトリウム(色の保持)、クエン酸(保存料)、ポリジメチルシロキサン(消泡剤)
揚げ油(キャノーラオイル、コーン油、大豆油、水素添加大豆油、THBQ :tert-ブチルヒドロキノン、クエン酸、ポリジメチルシロキサン)
調味料(ケイアルミン酸ナトリウム、ブドウ糖、ヨウ化カリウム)

 

※遺伝子組み換えのもの(キャノーラオイル、コーン油、大豆油)や水素添加されたもの(大豆油)、化学的保存料や消泡剤(THBQ、クエン酸、ポリジメチルシロキサン)、そして人工着色料(酸性ピロリン酸ナトリウム)

マクドのポテトの17の原料が明らかに!

体に悪そうなものが無造作に配合されている感じがしますね(調味料ですら、「塩」が一つも出てきません)。私たちは単純に出されたものだけを得るのではなく、自分で情報を取りにいくことが重要になってきそうです。

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