【驚愕】漫画・アイシールド21がアメリカでR18指定されている驚きの理由がこちら…

アイキャッチ

大人気漫画・『アイシールド21』がアメリカではなんとR18指定が!!

一体どうしてなのでしょう?

驚きの理由がこちら…。

 

 

スポンサーリンク

 

大人気漫画・アイシールド21とは

アイシールド21

大人気漫画『アイシールド21』がなんとアメリカではR18指定であることが判明!!

一体なぜなのでしょうか?!

 

『アイシールド21』(EYESHIELD 21, アイシールドにじゅういち)とは、『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて2002年~2009年まで連載された大人気漫画。

原作:稲垣理一郎、作画:村田雄介による作品で、アメリカンフットボールをテーマとしています。

あらすじは、私立泥門(でいもん)高等学校に通う気弱な高校生、小早川瀬那が、入学早々ひょんなことから泥門高校アメフト部「泥門デビルバッツ」に主務として入ることに。

その帰り道、彼をパシリにしていた不良たちに絡まれ、逃れるために泥門駅まで爆走。

それを目撃したアメフト部主将 ヒル魔に翌日強制的に選手にされ、唯一の取り柄である俊足で選手登録名「アイシールド21」として春大会を戦うことになる。というもの。

原作稲垣さんが投稿した同タイトルの読切が、第七回ストーリーキングのネーム部門で大賞(キング)受賞し、村田さんが作画を担当した読み切り前後編を本誌掲載したのが始まりです。

 

テレビアニメも2005年~2008年までテレビ東京系列で長期放映されていたほど大人気でした。

ではいったいこの作品のどこがR18指定なのでしょうか?

スポンサーリンク

R18指定になった驚きの理由

アイシールド21

先日放送されたラジオ番組「サンドウィッチマンの週刊ラジオジャンプ」では、

同作の作者である稲垣理一郎氏を招いて制作の裏側を披露。

稲垣氏は作風のリアリティーを求めて、日本以外にもアメリカンフットボールの本場・米国にも取材で訪れたそうです。

伊達みきおが、米国内における出版状況を尋ねると、稲垣氏は「一応、出してるんですけど。18禁レーベルになってたような気が…」と告白しました。

稲垣氏は年齢制限がかかった理由として「(作中の)高校生が銃を乱射するんで。アメリカだとちょっとヤバイんですよ」「日本だとギャグなんですけど」と発言。

確かに作中のキャラが銃を乱射しているシーンがよく出てきます。

銃

両国の認識の違いに、相方の富澤たけしが「文化の違いで、こんなことになるんですね」というと、伊達も「銃社会だからね、向こうは。ダメなんだ」とコメント。

スポンサーリンク

確かに銃乱射している高校生をマンガで見ると、日本ではフィクションだろうと思いますが、

アメリカだと現実ですからね…。銃社会であるか否かでこんなに文化が違うのがわかります。

よかったらいいね・シェアお願いします!