医療ミス発覚か?!海老蔵、麻央さんの入院先と法廷バトル突入の噂

海老蔵

6月下旬に乳がんで亡くなった小林麻央さん。

しかし、その入院先で医療ミスが発覚?!との噂が。

その詳しい内容がこちら。

 

 

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病院と法廷バトル突入?!

アイキャッチ

 

6月22日に妻でフリーアナウンサーの小林麻央さんが亡くなった、夫で歌舞伎俳優の市川海老蔵さん。

なんと最後に麻央さんが入院していた病院に対し、訴訟も辞さない構えであることを、発売中の「女性自身」(光文社)が報じております。

一体なにがあったのでしょうか??

 

小林麻央さんは海老蔵さんと受けた人間ドックで14年2月、人間ドッグで乳房の腫瘍を指摘されました。

同10月に再度受診をし、乳がんの告知を受けたのですが、その時点ですでにがんは脇のリンパ節にも転移していたと言われております。

小林麻央

 

その後、小林麻央さんは当時32歳とまだ年齢が若かったこともあり、がんの増殖は止まらなかったそうです。

これはかなりつらかったでしょうね…。

そこで、同誌によると、小林麻央さんは16年2月、都内の大病院に入院。

しかし、海老蔵さんはその病院で指示された治療法に納得ができず、昨年7月、日本有数の私立総合病院に転院したそうです。

その病院では、さまざまな治療を受け、当初は麻央さんが拒否していた手術も受けましたが、一向に回復せず、5月29日には在宅医療に切り替えていたそうです。

結構病院を転々とされていたのですね。

 

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麻央さんの死後、海老蔵さんは最初の検診や治療方針が誤っていたのではないかと主張しているそうです。

麻央さんが入院していた個室の値段は1泊5万円。さらには、保険適用外の新薬による治療も受けたため、治療費の総額は3000万円以上。

これはかなりの額ですね…。

しかし、海老蔵さんは病院側に治療方針が正しかったかの確認・再検証を求め、

その結論が出るまで治療費の支払いを止めている状況。不信感を募らせ、訴訟も辞さない構えなのだそうです。

医療関係者はこのように語っております。

 

小林麻央

 

「大病院に医療ミスを認めさせるのはそう簡単なことではない。

しかし、麻央さんはブログで多数の読者を抱え、その死の影響が社会的にも大きかったことから、病院側は海老蔵の申し入れに対して早急に対応しなければならないはず。

訴訟となればかなり時間がかかり海老蔵は仕事もこなさなければならないだけに、

さすがに、法廷闘争にまでは至らずに事態が解決するのでは

 

なんだか大問題に発展しそうですね。

実際のところ、病院側に医療ミスはあったのでしょうか?

今後の展開が見逃せません。

 

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ネットからの声

もう麻央は亡くなったし、裁判でも何でもやりたいようにやれば良いんじゃない
松居一代がうるさいからブログから入るお金が減っているんだろう
親からの借金もあるし、治療費もあるし、死ぬまでお金の戦いが付きまとうだろうね

訴えるなら一番はじめの変な治療法進めた方でしょう

訴えたら、またネットが盛り上がるな。

個室に泊まったなら宿泊費を払え
新薬を試したならお薬代を払え

借金あるから金払いたくないだけだろ

もう妹は帰ってこないのにこんなみっともない争いをほんとするなら麻耶が阻止しろ

 

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