1日3本のドクターペッパーで医者知らず!?106歳まで生きたおばあちゃんが話題

106歳まで生きているおばあちゃんが驚きの健康法を実践して今話題になっています。

その健康法は、ドクターペッパーを1日に3本飲むといういかにも不健康そうな習慣。

その実態とは・・・


スポンサーリンク

106歳まで生きているアメリカのおばあちゃん

今世界で話題になっているのが、106歳まで生きているアメリカ・テキサス州に住むエリザベス・サリバンさん。

正真正銘1911年生まれの、現在106歳のおばあちゃん。

106歳まで生きてこの元気そうな外見・・・すごいですよね!

 

日本で長寿のおばあちゃんと言ったら「きんさんぎんさん」の愛称で親しまれていた、成田きんさんと蟹江ぎんさんですよね。

きんさんぎんさんは、それぞれ満107歳・満108歳で亡くなりました。

この双子の姉妹と比べても、エリザベスさんは106歳とほとんど変わらないほど、長生きしています。

 

スポンサーリンク

1日3本のドクターペッパーで長生き!?

現在106歳のエリザベスさんが長生きの秘訣について、103歳のときにインタビューを受け、そこで答えた健康法というのが「1日3本のドクターペッパー」だったんです。

ドクターペッパーといえば、あのフルーティーで独特な甘みのある炭酸飲料。

アメリカでもっとも古い炭酸飲料でもあります。

 

しかし、ドクターペッパーのカロリーを調べてみると・・・100mlあたり46キロカロリー。

つまり、缶1本(350ml)で161キロカロリーなので、缶3本なら483キロカロリーになります。

それってどう考えても健康に悪そうですよね・・・!?

 

スポンサーリンク

60年近く飲み続けても入院なし!

エリザベスさん曰く、出産と扁桃腺摘出手術以外の病気で入院したことは今までにないんだそうです。

しかも、これだけの高カロリーな炭酸飲料のドクターペッパーを60年も飲み続けているにも関わらずこの健康体、驚きです!

 

インタビューでは、

今までに2人の医者が「ドクターペッパーを飲むのをやめろ、死ぬから」って言ったのよ。

そしたら、彼らの方が先に逝っちゃったわ

とユニークなブラックジョークを言うなど、本当にドクターペッパーを毎日飲んでたことを証言しています。

 

さらに驚きなのが104歳まで車を運転していたんです!

104歳で運転って普通だったら考えられませんよね。

ネットでも多くの人が驚きの反応で・・・

・ここまで生きたらもうなんにも怖くないだろうなw

・見た目若いな

・世界一まずいジュースなのに!

・下手な医者よりドクターペッパーだったわけだ

・好物を飲んでストレスがないからじゃないかな

・これはアメリカ人らしい食生活を避けて炭水化物をあまりとらず、ブドウ糖をドクペから必要量取れてるって話なのか

・ペプシなら死んでたな

・長寿の人の少なからずが毎日炭酸飲料を飲んでることは確か

 

スポンサーリンク

 

実際のところドクターペッパーのおかげだけで長寿になれたとは信じられませんが、驚きの健康法ですよね。

楽しく長生きしてもらいたいものです!

よかったらいいね・シェアお願いします!