ストーカー?!芦田愛菜の慶応入学式に張り付いていた『不気味な中年男性』の正体とは…

都内の名門校・慶應義塾中等部の入学式に出席した天才子役・芦田愛菜。

その時、入学式に張り付いていた「不気味な中年男性」の奇行が、取材陣をざわつかせたと話題になっております。

その男性の正体とは…

 

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学力も高かった芦田愛菜

都内の名門校・慶應義塾中等部の入学式に出席した天才子役・芦田愛菜さん。

幼児だったころの印象が強く、「え?もうこんなに成長してるの?!」とビックリした方も多いのではないでしょうか。

制服姿で現れた入学式の様子がテレビなどで大々的に伝えられておりましたね。

演技もさることながら学力も高いなんてビックリ!!

しかも大人っぽくなって可愛さというよりは綺麗さが増しましたよね。まさに才色兼備です!

しかし、入学式を取材した報道陣たちは、ある中年男性の“奇行”にざわつかせていたそうです。

まさか芦田愛菜さんのストーカーでしょうか。

こんなに可愛さに磨きがかかったならあり得ます…

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入学式に「不気味な中年男性」

芦田愛菜さんの合格が2月にわかり、マスコミは入学式に殺到する恐れがあたそうです。

しかし、マスコミはかなり慎重に取材を行ったそう。その理由についてスポーツ紙の記者はこう語っております。

「芦田愛菜さんのバックにつくのは、“芸能界のドン”ことバーニングプロダクション・周防郁雄社長。

取材中にトラブルを起こした場合、どんなペナルティを受けるかわかったものではないため、各社とも慎重に取材準備をしていたそうです

なるほど、やはり上下関係がはっきりしているのですね…

そして入学式当日。式中、学校の正門前には週刊誌だけでなく、

スポーツ紙の記者やカメラマンまで勢ぞろいしていたそうですがそこに、「普段の取材現場では見かけない男性」がいたそうなんです。

現場に居合わせたカメラマンはこう語っておりました。

「ややおでこが後退した中年男性で、現場の取材陣とは面識がないことから、最初は『フリーの記者かな?』などといわれていましたが、

耳をすますと、彼はずっと1人でブツブツ文句のようなことを言っていたんです。

さらに、各記者に顔を近づけて睨んできたと思ったら、

しまいには持っていた傘を地面にガンガン叩きつけ始め、近寄り難い気配を漂わせていました」

これはかなりこわいですね…。近寄ったらなにかされそうです。

居合わせたマスコミは恐怖心を覚えてたそうです。

記者たちは「まさか、愛菜ちゃんのストーカー?」「110番通報した方がいいんじゃ……」とささやき合っていたそう。

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しかし、芦田愛菜さんがその後、校門前に登場した時に正体が判明。

先ほどの記者はこのように語っております。

「その後、芦田が母親とともに学校から出てきた瞬間、男性は芦田の元に早足で駆け寄り、

和気あいあいと話しながら、3人で歩き去っていったんです。

そこでマスコミ一同、『あ、マネジャーだったんだ』と気が付きました」

「あのマネジャーの態度を見ると、芦田の所属事務所としては、

今回の取材を決して前向きには考えていなかったのかもしれません。それか、単にマネジャーが大のマスコミ嫌いというだけだったか」

なんと、不気味な中年男性は芦田愛菜さんのマネージャーだったようです!

多忙な天才子役を、慶応にまで受からせるマネジメント力。

ただモノではなさそうですよね…。

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